Xを求めよ。
答えは、まだ殻の中。
1951年の創業以来、70年以上にわたり卵と向き合い続けてきた今、
私たちはあらためて問い直します。
卵は、まだどこまでおもしろくなれるのか。
「タマゴをもっと、もっとをマルく」。
卵の可能性は、まだ見ぬかたちの途中にある。
卵の個性を観察し、
味を記録し、
驚きを実験する。
そこに集まるのは、
正解を知っている人ではなく、
おもしろがれる人。
egg labolは、
卵の可能性が集まり、マルく広がりつづける研究所です。
RESEARCHERS
(研究員紹介)

社長
わがままでオタクな研究員たちに日々振り回されてます~
自分を整えるために
今日もタマゴに話しかけています!

こしたん
何にでもタマゴをトッピングする人。うどん、ラーメン、サラダ、キッシュ…お店でもトッピングがあるときは タマゴは欠かせません♪

部長
タマゴのことなら何でも知っている人まるで歩く辞書と言われております。
タマゴのことならChat GPTに勝てる自信があります~

先生
タマゴの健康状態を毎日チェックする人。
白身の高さ、黄身の色、殻の硬さまで日々タマゴの観察をしております。
今日も異常なし!

よしたん
研究の様子を世界に発信する人。
鶏、タマゴ、研究員のことも楽しい瞬間を見逃すことなくお届けします。
楽しい企画を一緒に作っていきましょう♪

育ての親
鶏から一番好かれている人。
いつも鶏ファーストで行動してます。
大事に育てた鶏たちなので、どうか大切に食べてほしいな。

荒キング
タマゴの美味しさを形にする料理人。
タマゴの特徴を最大限に引き出した商品で皆さんを唸らせてみせます!
メニュー考案中が、僕の一番好きな時間♪

卵運び人
皆さんのもとへと大切に運ぶ人。
卵大好きすぎて、気が付けば卵の手ぬぐいが相棒になりました。
今日も愛情たっぷりお届け参ります!
RESEARCH APPROACH
(egg laboアプローチ)
01
育てる研究
健康な鶏を育てることは、最高のたまごを育てること。
飼料、気温、光、音。五感で感じながら、心地よい環境を探しています。
02
味わう研究
卵黄の濃さ、香り、焼き色。
温度や時間、器具を変えながら、"おいしさの条件"を見つけています。
03
つなぐ研究
農家、料理人、職人、そして食べる人。
たまごを通じて広がる人の輪こそ、egg laboが研究する"文化"です。
タマゴで、世界平和。
卵は、朝・昼・夜、だいたいいつもそばにいます。
気合いを入れる日も、ちょっと疲れた日も、
「まあ、卵でも食べようか」と思わせてくれる存在。
egglabo が信じているのは、
卵がつくる、その"ちょうどいい距離感"。 押しつけない。
主張しすぎない。
でも、ちゃんとおいしい。
それって、平和に必要な要素、だいたい揃っていませんか?
ロゴの20個のタマゴに込められた想い
- (01) おいしさの源泉
- 食卓に並ぶだけでちょっと
テンション上がる。
- (02) 安全と安心
- 食べる人を想って、丁寧に
育てるのがマルフク流。
- (03) 栄養バランスの化身
- ビタミンもミネラルも、
意外と最強なんです。
-
(04)
"ごはん"と"
ごちそう"の間 - TKGってちょっと
背徳感がある。
- (05) ま~うい幸せ
- 角が立たないって
大事です。
- (06) 朝のスイッチ
- 目玉焼きの焼き具合で、
その日の気分が決まる。
- (07) 母なる存在
- 生命が眠っている、と思うと
ちょっと神々しい。
- (08) 冷蔵庫の常連
- どの家庭にもある、日常の中
の安心感。
- (09) たまご愛という病
- 卵サンド派とプリン派の終わ
らぬ戦い。
- (10) ときどき双子
- 2つ入ってた日は
なんかラッキー。
- (11) 素朴さの魔力
- 塩だけでうまい。
なんで?
- (12) 日本の食文化の主力級
- 出汁巻き、茶碗蒸し、
親子丼・・・主力張りすぎ問題。
- (13) 割れやすくて、強い。
- なんか人生っぽい。
- (14) 遊び心の原材料
- うさぎの形のゆでたまご、
誰が考えたんだ。
-
(15)
色気すら感じる
黄身の照り - カスタードは正義。
-
(16)
料理の力量が
試される食材 - 簡単そうで難しい。
- (17) 殻中のロマン
- たったひとつで、
世界をつなぐ
かもしれない。
- (18) 未来のプリン予備軍
- 君はまだ気づいていない、
自分の才能に。
- (19) 失敗も味方
- 多少焦げても、ゆで過ぎて
も、美味いもんは美味い。
- (20) "ラボ"であり"ラ"
- たまごが好きすぎて、
ついダジャレが出ました。
たまごと共に、今日も観察中です。